行き着いたSIGMAfpとCanon EOS M6MarkⅡの2026年夏。この二台、2019年と発売年が同じ年なんです。片方は機能全部入りもう片方は全部そぎ落とすという両極端なカメラ。メーカーの考えるカメラの定義が全く違うのだけど、それぞれの撮る楽しさが半端なく愉しめる写真機です。
梅雨時期も終わったので、SIGMA LVF-11の接眼レンズのクリーニングと接眼部のゴムパッドに、呉ラバープロテクタントを塗布メンテナンスだったり、防湿庫にHAKUBA 防カビ剤 「レンズフレンズ」など設置。今がカビに一番気をつけないと!
