マクロ域の鏡銅の伸びはこんな感じです。刻まれたオレンジ色の数値は、専用のライフサイズコンバーターEFを装着した時の倍率で全部繰り出した所で等倍撮影が可能となる仕様です。
今日試した感じでは、ハーフマクロで充分という感触を得ました。この伸びた鏡銅を見て改めてインナーフォーカス技術の重要性を感じたのでした。
まぁ、ファインダー覗いてればびよ〜と伸びた姿は見えないのでいいかな(^^)

マクロ域の鏡銅の伸びはこんな感じです。刻まれたオレンジ色の数値は、専用のライフサイズコンバーターEFを装着した時の倍率で全部繰り出した所で等倍撮影が可能となる仕様です。
今日試した感じでは、ハーフマクロで充分という感触を得ました。この伸びた鏡銅を見て改めてインナーフォーカス技術の重要性を感じたのでした。
まぁ、ファインダー覗いてればびよ〜と伸びた姿は見えないのでいいかな(^^)

マクロレンズには倍率指標からしか得られない栄養分というのがありま(略
AFベースで使うとインナーフォーカスのありがたみはひしひしと感じます。
一時M6MkIIは探していました。
純正オプションで構成された姿は実に魅力的です。
M2pictさん
コメントありがとうございます。
そうでしたか、お探しでしたか!
2023年販売終了とまだ新しめになるのか、ボディはまだ高目のせっていですね。
EF-Mマウントレンズは今のところかなりお安めの設定で、狙い目なのかなと思ってます。不人気なのが伺えます(^^)v
純正レンズ少なめですが、今回のEF→EF-Mのマウント変換アダプターでAF性能は問題ないことを知り、EFマウントやEF-Sマウントも含めると、かなり遊べるなとにんまりです。今回導入のマクロレンズも硝材は今のより優れている気さえしますね。